「カラーをするたびに髪が傷む…」
「縮毛矯正もしているからダメージが心配」
「白髪も染めたいけど、髪はきれいに保ちたい」
そんな方に知ってほしいのが、髪へのダメージを抑えることに、とことんこだわった『弱酸性カラー』です。
恵比寿の髪質改善専門店 nittioが、その特徴や普通のカラーとの違いをご紹介します。
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一般的なアルカリカラーと弱酸性カラーでは、髪を染める仕組みや負担が異なります。
アルカリの力で髪を膨らませ、薬剤を浸透させながら、髪を明るくしたり色味を加えたりするカラーです。
メリット: 明るさや幅広い色味を楽しめる
デメリット: アルカリや脱色によって髪に負担がかかる
髪本来の弱酸性に近い状態で、脱色による負担をかけずに色味を加えるカラーです。
メリット: ダメージを抑えながら、ツヤのある美しい髪色を楽しめる
デメリット: 濃いピンク・青・紫など、原色に近い高発色カラーは難しい場合がある
なお、明るさを出したい場合は低アルカリカラーを使用するなど、髪への負担をできる限り抑えた施術をご提案しています。
髪を明るくするための脱色作用がないため、一般的なアルカリカラーより負担を軽減できます。
「もうこれ以上傷ませたくない」という方に特におすすめです。
アルカリによる刺激を抑えた処方なので、カラー中のピリピリ感が気になる方にもおすすめ。
※刺激には個人差があり、アレルギーが起きないわけではありません。
縮毛矯正後の髪は、薬剤や熱による負担を受けています。
弱酸性カラーなら追加のダメージを抑えやすく、縮毛矯正後のツヤや柔らかさを大切にしながらカラーを楽しめます。
実は、ここが大きなポイントです。
【一般的なカラーの場合】
カラーによるダメージでマイナス
トリートメントで補修でプラス
結果少しプラス
【弱酸性カラーの場合】
カラーによるダメージをできる限り抑える→マイナスにならない
トリートメントで補修でプラス
結果、大きくプラス
つまり、カラーによるマイナスを減らすことで、トリートメントによるツヤやまとまりをより活かしやすくなるのです。
弱酸性カラーは、白髪にも色を入れることができます。
特に定期的に白髪染めをする方は、毎回のダメージを抑えることが大切。
白髪の量や染まり具合のご希望に合わせて、適切な方法をご提案します。
王道人気のグレージュ

透明感ラベンダーブラウン


髪は一度大きく傷むと、完全に元の状態に戻すことはできません。
だからこそ、傷んでからケアするだけでなく、できる限りダメージを増やさないことが大切です。
恵比寿の髪質改善専門店 nittioでは、髪の状態や施術履歴に合わせて、一人ひとりに合ったカラーをご提案します。
通常 ¥8,800 → 今だけ ¥7,700(税込)
カラーを楽しみながら、もっと美しい髪へ。
恵比寿 髪質改善専門店 nittio
2024/04/17
2025/04/09
2026/08/20